コーポレート・ガバナンス体制

現代の企業にあってコンプライアンスとコーポレート・ガバナンスは一体のものです。もっとも大切な“信頼”を培うための制度を、誠実さと公正さで築いています。

私たちは、コンプライアンス(法令遵守)の実践を経営の最重要事項と位置付け、コーポレート・ガバナンス(企業統治)の根幹としています。

人の生命や健康、安全を第一義に置く医薬品開発に関わる企業として、コンプライアンスの徹底が私たちの経営の大きな基盤であることは言うまでもありません。

倫理性と科学性はもとより、企業活動において求められるあらゆる法令等の遵守など、企業理念に基づいた、誠実かつ公正で透明性の高い企業活動を遂行しています。

上場企業においては、株主、経営者、社員、金融機関など、多くの利害関係者が存在します。そして特に経営者には、利害やリスクがどこにも偏ることのない、バランスのとれた経営が求められます。

そこで、コンプライアンスとリスク管理を徹底するために、厳格な内部統制を構築しています。

当社のコーポレート・ガバナンス報告書につきましては、東京証券取引所の「東証上場会社情報サービス」でご覧いただけます。

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銘柄名:EPSホールディングス
コード:4282
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